統合実習では、受け持ち患者さんそれぞれの情報をしっかり把握することが必要です。
メモや記録を分かりやすく整理し、情報が混乱しないようにしましょう。
前日に行動計画を作成するのであれば、
優先順位をしっかり考えて立案し、
当日の実習開始時にスケジュール変更の有無を確認し、
改めて計画を調整するようにしましょう。
行動計画の時は、点滴介助やケアなどの準備時間も、
余裕を持って組み入れるようにすると進行がスムーズです。
余裕があると、突発的な変更も調整しやすくなります。
そして、今までに実習を通じて習得してきた看護技術は、
積極的に行なうようにしましょう。
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